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くまがいっぱい…

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ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
この前の週末、いとこが七五三で子供を連れてきたとき、
撮った写真がほとんど子供が目をつぶっていてショックを受けたこいちろです。
いつもくまの大きな目に助けられているんだなーと感じましたよー。


本日はいつもとちょっと違って写真のお話。
画像閲覧ソフトについて書いてみたいと思います。
ポリスイーグルスレッドツェッペリンセリーヌ・ディオンと大物の復活が続く今日この頃。
だけど、とりあえず目の前の復活劇として喜んでいるのは、やっぱり『iLife』の復活
『iLife』アップルが出している写真、動画、音楽、DVD作製までこなすソフトです。
『iLife』はMacを買えば、すでに入っているソフトなのでとっても便利。


ブログを書くときに写真を決めないといけないのですが、
そのときにこいちろがいつも使っているのが『iLife』の中にある『iPhoto』と言うソフト。
これを使い出すともう他の画像閲覧ソフトには戻れません。


くまの写真を撮るときはちょっとずつ条件を変えて同じような写真を数枚撮ります。
iLifeにはその数枚を同時に比較できる機能があってとても便利です。
8枚まで同時に比較することができます。こんな風に…


blg1113-1.jpg
くまくまくまくまくまくまくまくま…


全画面で比較できるのでとっても便利。
このように複数の写真を並べてみて、どんどん候補を絞っていきます。


blg1113-2.jpg
くま、くま、くま、くま~


同じように見えても光の当たり具合や、ピントの合い具合、
なによりもくまの表情の違いを同時に比較できるのでとっても作業が楽です。


blg1113-3.jpg
くま、くま…


先日くまの後ろ姿として使ったのは左。
右よりも光の当たり具合が好きだったのでこちらを選んでみました~。

blg1113-4.jpg
くまだらけ…


ちなみにこのiPhoto。写真集、カレンダー、カードなども作ることが出来ます。
自分でレイアウトして業者に頼むことも、自分でプリントすることも出来ます。
とっても楽しいですよー。


カメラを買うと必ずついてくるその会社の画像閲覧ソフト。
その中にも複数枚の画像を同時に比較する機能がついているものがありますよ。
たとえば、キャノンのカメラに付いてくる「Imagebrowser」。


blg1113-5.jpg
くま、くま、くまま~


ご自身の持ってるソフトにこのような機能がついていたら是非使ってみてくださいね。


みなさんの応援のおかげで、
なんだか最近ランキングが上がってきました~。
mix2.jpg  ninnki.jpg
いつもクリックありがとうございますっ。

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【2007/11/12 23:56】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(5) |
わんこのためのカメラ話 最終回

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けお届けします。


『わんこのためのカメラ話』いよいよ最終回!
ホーム目掛けて全力疾走っ!逆転さよならなるかっ!(いつのまにやら野球です…)
最終回何をお話しようかなーって思ったのですが、
最終回はたぶん今皆さんがお持ちのデジカメでも出来る機能で
こいちろがぜひ使ってほしい機能についてお話しまーす。


おっと、その前に今思い出したので記録メディアの買い方について…。
お薦めは複数のカードを買うこと。例えば僕は512Mと1Gの2個のカードを持っています。
先日結婚式で写真を撮ったのですが、その時は500枚近く、容量にして4G以上撮りました。
その時どうやって撮ったかというと一枚が一杯になったら、
パソコンにカードリーダーで読み込ませながらもう一方のカードを使って撮影しましたー。
一枚だとこういうことができないので2枚以上あった方が良いなーと思いましたー。
ま、普通はそんなに撮らないですよね…


さて、みなさんにぜひ使っていただきたい機能一つ目は『オートフォーカス(AF)』。
みなさんピントはどうやって合わせていますか?
全自動でやってくれるオートフォーカスはとっても便利ですけど、
いまいち撮る人の気持ちがわかってくれないときがあります。
例えば、右のわんちゃんにピントを合わせたいのに、左の椅子にピントがあったり…。


一眼レフでコンパクトデジカメでもピントが合う部分を自分で決める機能が大抵付いています。
これは機種によって細かくは違うのですが、画面のどこにピントを合わせるか決めたり、
画面の真ん中にあるものにピントを合わせるもの。ご自分のカメラで確認してみてくださいね。


画面の真ん中でピントを合わせる機種の場合、
まず真ん中でわんこの目などにピントを合わせてから、
横にカメラをスライドさせてわんこの位置を決めて写真を撮ります。
20070121234006.jpg
わんこなど生き物の写真を撮るときは目、花の写真ならしべにピントを合わせると
写真が生き生きしてくることが多いですよー。ぜひ、試してみてくださいねー。


そして、ぜひ皆さんに使ってほしい機能のもう一つは『測光方法』です。
なんだか『測光』って言葉は難しいですね。
カメラはいつも写真を撮るときに『光の量』を測っているんです。
きれいに写るためにはどのくらい光を集めたらいいか計算してくれているんですね。
例えば…
sokkou.jpg
真ん中の写真はちょうどよく光を集めたとき。右は多すぎ、左は少なすぎです。
多すぎると明るくなり、少なすぎると暗くなります。これはイメージしやすいですよね。
ちなみに今日の写真はこいちろのもう一つのカメラ。『HOLGA 120N』。
これはフィルムを使って撮る『トイカメラ』。4800円。
ちょっとぼやけておもしろい写真が撮れます。
FHOLGA-7.jpg
こんなの。しかも正方形。測光の話に戻ると…。
写真を撮るとき全体が同じ明るさではないですよね。そういう時カメラはどうするかというと…。
暗いところもある程度写るように全体をちょっと明るくしがちです。
ちょっとだけ測光方法を自分で決めるともっと素敵な写真が撮れますよ。


そこで今日みなさんに紹介したいのが『スポット測光』という測光方法ですー。
これは大抵のデジカメに付いていると思いますよ。なんせ僕の携帯にもついてますから。


『スポット測光』はある部分の光の量だけを測って、そこがきれいに写るように撮る方法です。
例えば下の4枚の写真。上と下はほぼ同じ時間に撮った写真ですよー。
spot2.jpg
左はテニスをした時、右は結婚式に行った時のロビーの写真です。
左上のは人がきれいに写るように人の部分を測光。左下のは空がきれいに写るように空を測光したものです。
左下の写真では空の光をちょうど良くするために、下は暗くなってます。
右上のはツリーを、右下のは照明の部分がきれいに写るように測光したものですよー。
どの部分の光に合わせて写真を撮るかで全然感じが変わってきますよねー。
特に左下のように空をきれいに撮りたい時は絶対おすすめ。
真っ赤な夕日にわんちゃんのシルエットなんて良くないですか?



スポット測光を使うとこんな写真が撮れますよー。くまの写真がなくて申し訳ないです…。
spot1.jpg
明るい部分の光をスポット測光で測ってあげると雰囲気のある写真になります。
ちょっと測るところを変えるだけで全然違う写真になるのでお試しあれー。
スポット測光もカメラによって使い方が違います。ピントが合っているあたりの光を測るものや
真ん中の部分の光を測るものがあります。真ん中で測る場合はまず測りたいところで
ピントを合わせるなどして測光してから、そこで明るさを固定します。
詳しくはカメラの取説などをみてください。わからないときは質問どうぞー。
IMG_6063.jpg
こんなのも…。


そして『わんこのためのカメラ話』最後にみなさんにお薦めするのは、ブログ以外でも写真を使うこと…。
最近のカメラは立派なのにブログのちっちゃな写真だけじゃあもったいないです。
大きくプリントするとまた違う感じいいですよ。額にいれてみたり。
ちなみにこいちろの目標は『くま写真集』を作ること。くまが元気なうちに作ってみたいです。
沢山の企業が写真集を作るサービスをしていますよ。
こいちろのようにMacユーザーの方にはiPhotoのサービスもお薦めです。


それからきれいな写真だけが良い写真ではないと思うのでいろいろわんちゃんを撮ってあげてください。
ぼけていても思い出一杯の写真だってありますもんね。


さて、こんな感じでホームに突っ込んだこいちろ。
セーフ?アウト?セーフならクリックくださいー。
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【2007/01/22 00:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(22) |
わんこのためのカメラ話 その5

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けします。


さて、わんこのためのカメラ話いよいよ三塁ベースを蹴ったー!
本日は「機能編1」です。テクニックというほどのものではないので
カメラの機能を僕の写真を使って紹介いたしますー。
ほんとはくまの写真でと思ったのですが、正月にカメラの電池を持って帰るのを忘れたので…


 まず、こいちろはみなさんにご自分のカメラのレンズを見てみることをお薦めしまーす。
結構レンズって汚れているんですよー。かわいく撮るためにまずはレンズのお掃除を~。
それから全自動以外の機能も使って見ることをお薦めしまーす。
全自動はとても便利で利口ですけど、細かい点までは判断できません。
暗いのはわかっても、わんこが走り回ってるのはわからないとか。
それにどうしてもフラッシュを発光しがちです。
こいちろはフラッシュは使いませんー。なんだか見た目のくまと感じが違うんですよねー。
ただし、フラッシュが便利なときもありますよー。
例えば昼間逆光で顔が暗く見えるときなど、わざとフラッシュを炊くと色白に写りますよー。


こいちろはわんこの撮影はお昼明るい時に撮るのがぜったい良いと思います。
大抵僕の写真で褒めてもらうようなものはくまが昼、光の差す窓際にいるときのものです。
薄手のカーテンを一枚ほど挟んだ柔らかい光がお薦めですー。


室内など暗いところで撮影するときは前回お話ししたISO感度を上げて撮影してみてください。
きっとこれまでよりぶれなくなりますよー。これはオートでは変えられない場合が多いので、
ご自分のカメラで確認してみてくださいねー。携帯でも『高感度』というのがありますよー。


さて、一眼レフカメラではぼけみが調節できることは以前ちょっとお話しました。
具体的には『Avモード』というものでF値を変えます。変えるとどうなるかというと…
f1.4.jpg
だんだんF値が大きくなると奥の椅子がはっきりしていくのがわかりますでしょうか?
ポートレートなどを撮るときは背景をぼかし、景色を撮るときなどは背景までピントを合わせるのが普通です。
奥までピントを合わせる方が光を集めるのに時間がかかるのでぶれやすくなります。
なのでわんちゃんを撮るときはポートレートモードがお薦めです。
ちなみに手前の椅子はこいちろがいつかぜってー手に入れてやるーと思っている
ミース・ファン・デル・ローエ作のバルセロナチェアー。のおもちゃ500円。
奥は国連ビルの設計にも関わったル・コルビジェ作のLC2グランドコンフォート。のおもちゃ500円。


『Avモード』はぼけみをいじるときに使いますが、もう一つ『Tvモード』というのがあります。
このモードはシャッター速度を自分で決めて、一瞬の動きを捉えるのに便利です。
例えばわんちゃんが走っているのを撮りたい時などはこのモードで撮りますー。
これはカメラを買った頃に撮ったんですけど…
mizu.jpg
こんな感じである一瞬の動きを止めたような写真が撮れるんですよー。


この『Avモード』『Tvモード』は一眼レフには普通に付いていますが、デジカメではありません。
ただし、デジカメでも上位機種にはこれらをいじれるものもあります。
興味がある方は見てみてくださいー。例えばこんなの→Canon powershot G7


それから前回も少しお話しましたけど、わんこ撮影で大事な連射についてもう少し…。
わんちゃんが走っている写真を撮るときはやっぱり連射。
僕の場合『下手な鉄砲…』でとにかく撃ちまくります(笑)


20070119181033.jpg
前回書いたようにカメラは連写したときまず写真をカメラに溜めて、それからメディアへ送ります。
なのでなるべく早くたくさん連射したいと思ったら、早くカメラからメディアへ写真を送らないといけないんです。
size.jpg
なので、連射の時にこいちろがお薦めするのはすこし画像のサイズを小さくすること…。
画像のサイズが小さい方がカメラも運びやすいんですよー。
普段みなさんが扱う画像で一番大きなものってなんでしょうか?例えば僕ならデスクトップの写真ですねー。
デジカメの一番高画質なものはこの画面よりも大きいので少し画像を小さくしても大して影響はないんですよ。
ただし、大きな写真を後で小さくするのと最初から小さく撮るのでは、最終的な画質が違ってきます。
なので、こいちろは普段の撮影では最高画質、連射の時は一段階サイズを小さくすることをお薦めしますー。


今日の最後は構図について…。
構図なんてのは撮りたいように撮るのが一番!てゆうのがこいちろ流。
んで、こいちろ流はたいてい人真似でーす。わんこやデザインの雑誌を覗いてみたり、
写真ブログを覗いてみたりして、「あ~いうの撮りたいっ!」ていうののまねをして勉強します。
しかし、ちゃんとまねできた試しはないですけど…。


それからこいちろは後でロゴを入れるときがあるので、くまを真ん中に置くことはあんまりありませんー。
ちょっと真ん中をはずすだけでも感じが違いますよー。
もう1個。こいちろはいつもくまの視線が向いている方を空けて撮りますー。
IMG_9896.jpg
こんな感じで…。


あとは特にありませんー。構図にあんまり決めごとをするとおもしろくないですよねー。
みなさんもいろいろ試してみてくださいー。
そんな感じで次回はついに『わんこのためのカメラ話』最終回です…。
こんなに長々と書いて参考になりましたか…?もしなったならクリックください…。
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【2007/01/20 00:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(12) |
わんこのためのカメラ話 その4

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けします。


わんこのためのカメラ話本日は第4回「コンパクトデジカメ編」です。
なにげに始めたこの企画やっと折り返しですー


前回まで一眼レフの話をしましたが、実はコンパクトデジカメの方が選ぶのは
大変だったりしますー。コンパクトデジカメは様々なスペックの製品が出ているからです。
ちゃーんと欲しい機能があるか見て買わないとあとで痛い目に遭いますー。


最近のデジカメで気にしなければいけない機能は…
『画素数』 『顔認識』 『広角』 『ISO感度』 『手ぶれ補正』 『連射』 『記録メディア』
と色々あるのですが、


『画素数』は大きいほどきめ細やかな写真が撮れますが、最近のカメラは
どれを選んでも十分なレベルにあるのであんまり気にしなくても大丈夫です。


『顔認識』は最新の機能です。人の顔がどこにあるかカメラが見つけてピントを
合わせてくれて、顔の色がきれいに出るように撮ってくれますよー。
これは人形の顔でも認識するそうですけど、わんこの顔はきびしい見たいです…。
ですから、わんこ撮影には気にしなくて大丈夫ですよー。


ということでわんこのために気にするなら
『広角』 『ISO感度』 『手ぶれ補正』 『連射』 『記録メディア』でしょうか。


『広角』も最近のデジカメに見られる機能です。
第2回でお話したように、広角というのは引いて広い範囲の写真が撮れます。
今までは38mmという数字までのレンズがありましたが、
最近は28mmといったより広い範囲を撮れるようなカメラが出ていますー。
広い範囲の写真は景色などを撮るのにも便利ですが、
うちの中でも活躍してくれますよ。特に多頭飼いの方にはおすすめ。
今まで撮れなかった範囲が撮れるので、たくさんのわんちゃんが一度に撮れます。
20070117234732.jpg
ただし、今まで隠れていた部屋の中も写りますから気をつけましょうー。


『ISO(いそ)感度』は絶対に気にしてほしい機能です。
ISO感度というのは簡単に言えば『光の集めやすさ』でしょうか?
ISO感度は100、200、400、800、1600のような数字で表されます。
iso.jpg
数字が大きい方が光を集めやすくなります…。
感度を上げれば短い時間で光を集めることが出来るので、ぶれない写真が撮れますー。
(0.5秒と1秒でのわんちゃんの動きを想像してみてください…)
感度は一枚ずつ変えられて、最近はISO3200まで撮れるものが出ています。
実は感度を上げるとちょっと画質が粗くなるのですが、ブレを無くすためには
なるべくISO感度が大きく設定できるものがお薦めですよー。


走っているわんちゃんを撮りたい方は『連射』機能も比べたいですね。
カメラの連写機能は「○枚/秒」という風に記載されています。
1秒間で○枚撮れるということですね。これらは店頭ではわかりにくいので、
企業などのホームページなどで確認するのがいいですね…。


記録メディアは複数の種類のものが出ています。
『SDカード』 『メモリースティック』 『xDピクチャーカード』などです。
特にこだわりがなければ最も広く使われているSDカードを使った機種が良いかもしれません。
次回カメラを買い換えるときも使える可能性が高いですからねー。
デジタル一眼レフでも使える機種がありますよー。


それから記録メディアは実は『連射』にもとっても大事です。
カメラは連写で撮った写真を一旦カメラに溜めてそれから記録メディアに写真を送ります。
次を撮るためにはカメラの中を空にしなければいけないので、
なるべく早くカメラからメディアに写真を送った方がいいんです…。
20070117234822.jpg

記録メディアには20MB/sのように記される転送速度というのがあるので
この数字が大きいものが、カメラの中を早く空にできて連射ができやすくなります。 
20m.jpg


デジカメの上位機種中にはぼけ具合なども自分で変えられるものまであります。
例えば、キャノンで言えばpowershot G7のようなものです。
何事も上を見れば切りがありませんから、自分の欲しい機能を持っているものを
選びたいですよねー。それにデジカメの場合デザインも大事ですしね。
ちなみに最近我が家で買ったデジカメは『Canon IXY DIGITAL 900 IS』です。
『広角』『手ぶれ補正』があれば室内でも撮りやすいですし、
これ以上の上位機種はうちの家族には使えないですから…。


さて、次回は機能編です。
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【2007/01/18 00:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(8) |
わんこのためのカメラ話 その3

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けします。


さてさて、始める前からなんとなくわかっていたものの、
始めてみるとなかなか簡単に書けない「わんこのためのカメラ話」です。
しかも、まだあんまりわんこの話が出ていませんね…、あはは。


前回だけで『デジタル一眼レフ「レンズ編」』を終われなかったので、予定変更です。
本日の第3回は『わんこのためのレンズの選び方』
第4回:コンパクトデジカメ編、第5回:機能編-1、第6回:機能編-2に変更しまーす。


レンズの選び方の前にこいちろのお薦めのカメラの買い方を書いておきますね。
大抵の会社は、『ボディとズームレンズ』のセットを出しています。
まぁ、どこも似たような名前で『ボディ+標準ズーム』の『レンズキット』と
『ボディ+標準ズーム+望遠ズーム』の『ズームセット』みたいなのですー。
kit.jpg

こいちろは最初はこれでいいかーって感じで『レンズキット』を買いましたけど、
1年ちょっとわんこ相手に使ってみてちょっと失敗したなーと思っています…。
理由は追々書くとして、こいちろは『ボディ』+『好きなレンズ』で買うのをお薦めしますー。


でわでわ、選び方のお話を…。レンズ選びで一番大切なこと、それは…財布の中身です(笑)
一眼レフ用のレンズはお安くありません…。レンズを買うお金でデジカメが1,2個買えます…
とりあえず一本だけ使ってみてください。余ったお金でわんこのうちが改築できますよ(笑)。
俗にレンズ集めに走ってしまうことを『レンズ沼にはまる』といいますー。お気をつけあれ。
こいちろは1年に1本と決めておりますー。1年間はそのレンズで勉強です…。


で、その最初の一本をどうするかが問題ですよねー。
写真の勉強と思うなら、30mm、50mmと言った「標準の単焦点レンズ」がおすすめです。
これらは明るいレンズですし、ズームできないので自分で動くことで構図の勉強になります。
こいちろの持っている「Canon EF 50mm F1.4 USM」というレンズは良いレンズですが、
ちょっと高いのでもうひとつお薦めを書いておきます。
Canon EF 50mm F1.8 Ⅱ」です。これならお手頃です…。


しかしっ!今回は『わんこのための…』ですからそうはいきません…。
なにせわんこはじっとしてはいませんし、近づくと寄ってきたり去っていったり…
なので、やっぱりはじめはズームレンズが良いような気がしますー。


わんこと飼い主さんの生活によって写真を撮る場面は様々ですが、
ここではとっても簡単に『インドア派わんこ』と『アウトドア派わんこ』に分けてみましょー。
door.jpg
絵が「インドア派わんこ」と「アウトドア派にゃんこ」になってしまいました…


まず、『インドア派わんこ』の場合…。
例えば昼間働いておられるような方の場合、室内での写真になりがちです。
「おほほ、うちの電球は太陽のように明るくてよっ!」なーんていうお宅は別ですが、
普通室内はカメラのレンズにとっては、ちと暗い場所なんですよー。
lens.jpg
上記のようなセットについているのは、軽くてフォーカスを合わせるのも早い良いレンズです。
でも、F3.5-5.6という『普通』の明るさは室内には向いてないんです。
まして、わんこに動かれればぶれまくりです…(涙)
なので、こいちろはいわゆる『レンズキット』はインドア派わんこにはお薦めしません。
インドア派わんこに必要なのは、『明るいズームレンズ』じゃないでしょうかー。
で、財布が一番大事ですから『距離はそこそこで明るいズームレンズ』がねらい目です…


例えばキャノンで言えば「 Canon EF-S 17-55mm F2.8 IS USM 」というレンズです。
ズームレンズなのにどの距離でもF2.8という明るさで、しかも手ぶれ補正(IS)付きです。
でも、これは買わないでください…。デジカメが3,4個買えます…。


純正のレンズはやはり良いのですが、お値段高めです。手ぶれ補正付きならなおさらです。
なので、他のレンズメーカーが出しているお手頃なレンズがお薦めです。
と、いうことでインドア派わんこにお薦めのレンズはこちら…。
「 TAMRON SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II
これならずっとF2.8の明るさで、室内でわんちゃんを撮るのに活躍してくれる気がします…
ただ、僕が使っているわけではないので参考ってことで…


でわ、『アウトドア派』の場合はどんな感じかといいますと…。
『アウトドア派』の場合、わんちゃんが遠くで走ったり、近くで転がったりなので
広い範囲をカバーできるレンズがいいんじゃないかなーと思います…。


そこでセットになっている『ズームセット』を見てみると
「EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM」+「EF55-200mm F4.5-5.6 II USM」
と言う風にだいたい2つのレンズが付いています。二つのレンズで18-200mmという
広角から望遠までをカバーできるようになっているんですね。
一方を付けているときは、もう一方のレンズが使えないのはもちろんなんですが、
一眼レフのボディにはレンズを取り付けるために大きな穴が開いています。
アウトドアで「あー、今度は望遠が撮りたいっ!」なんてレンズを外で交換すると
カメラの中にほこりやあるいはわんこの毛が入ったりと案外大変です。
それではわんちゃんの良い表情を撮り逃してしまいます…。


なので、『ズームキット』を考えておられる方にはこんなのがお薦めです。
レンズは明るいのに超したことはないのですが、外は室内より明るいですし、
距離を望めば、『普通の明るさの望遠ズームレンズ』がいいかなーと
SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC』や
TAMRON 18-200mm XR Di II LD
のようなものです。こういったレンズを使われているブログを紹介しておきますね。
コーギー大輔の成長日記」、「シッポとタマゴ」内容も楽しいですから是非ご覧あれー。


どうでしょうかー、なんとなくレンズを買うときの考え方がイメージできたでしょうか。
僕はキャノンユーザーなのでキャノンの話をしましたが、どのメーカーも同じような
レンズが出ていますから、キャノン以外に興味がある方も大丈夫ですよ。


あとは買う方のお財布や、わんちゃんとの生活パターンや考え方次第です。
ちょっと距離を短くして明るいレンズを選んだり、明るさは一緒で手ぶれ補正付きを選んだり。
いろんなレンズが出ていますから、もし買うことになったら覗いてみて悩んでくださいー。
それも楽しみの1つです(笑)。一番手っ取り早いのは写真ブログで自分の撮りたいような
写真をみつけることですよー。写真ブログの方は使用したレンズの名前を書いていますから。


それから最後にこれはこいちろの意見なので参考程度に…。
今までの話だとなんとなく『デジタル一眼レフ専用レンズ』がいい気がすると思います
デジタル一眼レフ専用レンズがなぜ必要かというと
フィルムに当たる部分が、通常の35mmフィルムより小さいからです。
では、なぜ小さいのかというとそれは技術的に難しいからなんです。
apc.jpg


でも、もうすでにプロ用や上級者用のボディには『フルサイズ』とよばれる
35mmフィルムと変わらない大きさのフィルム部分が採用されています。
30万円以上しますけど…。ボディだけで…。
デジタルの技術の進歩は早く、最近どの企業もデジタル一眼レフに力を入れています。
なので、何年か先には初心者用も『フルサイズ』になるかも知れないと思ったりします。
そちらの方がよりきれいな写真を撮ることができますから。


その時に今の『デジタル一眼レフ専用レンズ』は?
なんて心配をしちゃいます。例えば今僕が持っている50mmのレンズは
今のデジタル一眼レフでは「標準」になりませんが、フルサイズのボディなら「標準」です。
なので、普通の一眼レフ用のレンズを選ぶのも悪くはないかもと思います。
いずれにしても『レンズ沼』にはご注意を…。


さて、次回はやっとコンパクトデジカメのお話です。
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【2007/01/16 00:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(14) |
わんこのためのカメラ話 その2

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けします。


ランキングが落ちるのを覚悟で始めたこの『わんこのためのカメラ話』。
こいちろの予想はいい意味で裏切られ、みなさんから温かいコメントを頂き
ランキングまで持ち直してきて喜んでおりますー。ありがとうございますー。


本日は第2回『デジタル一眼レフ 「レンズ編」』です。今日のが一番読みづらいですよー(笑)
レンズがどのくらい大切か、こいちろのくま写真に関してグラフにすると…
graph.001-001.png
と、これくらいレンズは大事です。


ちょっと面倒なのですがこれは大事なので、レンズの名前の見方についてなるべく簡単に…。
例えば僕が持っているセットに付いていたズームレンズの名前は
lens.jpg
こんな感じ…。なんのことやらわかりませんよね…(笑)


黒字の部分は会社が独自に付けている名前です。ここの説明は今回は省きましょー。
大事なのは青と赤の文字で、青は「焦点距離」、赤は「F値」と言います。
それでもさっぱりわかりませんね…(笑)


青の焦点距離と言うのは『どういう範囲の写真が写るか』ってことです…
普通50mmが基準で「標準」とよばれていて、人の見た目に近い範囲の写真が撮れます。
人物のポートレートなどにお薦めですよー。
50mm.jpg
50mmより小さいのを「広角」、大きいのを「望遠」っていうんですよー。
「広角」は引いて広い範囲の写真が撮れますー。景色などに向いています。
「望遠」は寄って大きくものを撮れて、背景も狭くすっきりします。
デジカメのズームアウト、ズームインを想像していただくといいのではないでしょうかー。
なので「18-55mm」は広角から標準近くまで撮れるズームレンズと言うことなんです。
こういう数字は普通のデジカメにも書いてありますよー。


もう一つの数字「F値」は簡単に言えば、「レンズの明るさ」ですー。
カメラはわんこの光を集めて記憶する道具ですから、
光をたくさん集めることができる明るいレンズが良いレンズになるんですよー。
このF値の値が小さくなるほど、明るいレンズです。なんでF3.5-5.6と範囲があるかというと…
18_55.jpg

普通ズームレンズは望遠になるほど暗くなります。
なので、18mmの時にf3.5、55mmの時にf5.6の明るさということなんですよー。
で、この「3.5-5.6」はどの程度の明るさかというと…『普通』ってとこでしょうか~
このレンズの明るさは「ぼかし」にも関係あるんですよ。
明るいレンズほどぼかすことが出来るんです。これはまた違うときに書きましょー。


レンズの種類は大雑把に分けると3つあって
『ズームレンズ』、『単焦点レンズ』、『デジタル一眼レフ専用レンズ』です。
それぞれに、広角、標準、望遠と言った種類がありますー。


『ズームレンズ』は、その名の通りズーム機能があるレンズですよー。
これは想像しやすいのではないでしょうか?


『単焦点レンズ』は、ズームができないレンズです。50mmだけとか、30mmだけとか。
そんなの何がいいの?って思いますよねー。
単焦点レンズは一般にズームレンズより明るいんですよ。
ズームできず自分で動かなくてはいけないので構図の勉強にもなります。
ちなみにこいちろが持っているもう1個のレンズは、
『Canon EF 50mm F1.4 USM』という単焦点レンズです。今のメインレンズですね。


 そして、一番面倒だけどデジタル一眼レフを使うなら知らないといけないのが
『デジタル一眼レフ専用レンズ』です。


実は今までお話ししてきた50mmとかいう焦点距離は、35mmフィルムを基準にしています。
apc.jpg
でも、前回お話したようにただの一眼レフとデジタル一眼レフではフィルムに当たる部分の
大きさが違います。もちろんコンパクトデジカメもですね。
このフィルム部分の大きさのせいで、焦点距離が変わって『一眼レフ用50mm』を
デジタル一眼レフにつけても50mmでは写らないんですよ。あー、めんどくさい…。


会社によってデジタル一眼レフのフィルム部分の大きさは違うのですが、
例えば、キャノンの場合は、『焦点距離が約1.6倍』に伸びちゃうんです。
で、『フィルムの時にしたら結局何mmになったの?』というのを
『35mm換算で○○mm』という風にいうんですよ。あー、めんどくさい…。
大抵はもう計算して書いてありますからご安心を…。


これはコンパクトデジカメでもちゃーんと書いてありますよー。
こいちろが最初に紹介したレンズは『デジタル一眼レフ専用レンズ』です。
35mm.jpg
なので、実際は29-88mmという「広角」~「中望遠」を撮ることができるってことなんですよ。
普通のレンズをデジタル一眼レフにつけると焦点距離が伸びてしまうので、
デジタルでも普通の一眼レフと同じように撮れるようにこのような専用のレンズが出ています。
ちなみに普通のレンズはデジタル一眼レフに付けられますが、
デジタル専用レンズは普通の一眼レフにはつけられませんからご注意を。


ですから、途中お話しした人の見た目に近い『標準』とよばれる50mmは、
デジタルでは標準になりません。30mmくらいのレンズがデジタルでは標準になるでしょうか。
キャノンなら30×1.6=48mmになりますからね。


あー、今日は小難しく長くなってしまいましたー。
長くなりすぎたので予定をちょっと変更して、第3回の次回
『レンズの選び方』をやりますー。ごめんなさいー。


こんなに長々と書いて参考になりましたか…?もしなったならクリックください…。
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【2007/01/14 05:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(10) |
わんこの為のカメラ話 その1

ダックスとポメラニアンの血を継ぐ愛犬くまが主役のブログです。
くまと離れて暮らす管理人こいちろがお届けします。


さて、あんまり手持ちのくま写真がないこいちろですが、
昨年末から考えていた企画を今日から数回に分けてお届けしますー


ランキング落ちるのを覚悟で挑むその企画とはっ…『わんこの為のカメラ話』。
きっと新しい年になって「今年はデジタル一眼レフ買いたいっ」とか
「今年はもうちょっと上手にうちのわんこを撮りたいっ」と
思ってらしゃっる方もおられるのではないでしょうか?


こいちろは人に教えるほど写真はうまくないのですが、僕がカメラを始めて
あ~こうしておけばよかったーなどと思ったことを書いてみようかなーと思いますー。
なるべく簡単に書くつもりですけど、やっぱりちょっと難しくなるかもしれないので
興味のある方だけみてくださいー。しかも1回分が長くなりそうで怖い…


    予定では4回シリーズです。どうなることやら…
    第1回:デジタル一眼レフ「ボディ編」       第2回:デジタル一眼レフ「レンズ編」
    第3回:コンパクトデジカメ編            第4回:テクニック編


第1日目はデジタル一眼レフ「ボディ編」ですー。カメラって簡単に考えるとこんな感じ…
camera.jpg
わんこの放つ光を集めて記録してくれる道具ですね…


一眼レフカメラのどこがいいの?というと…
それはやっぱりこのピントとぼけ具合かなーと思いますー
kuma.jpg
てへっ


ピントは点で合わせられますから、こいちろはいつもくまの目にピントを合わせますー
これは結構大事な気がしますー。
ぼけみができるのはフィルムに当たる場所の大きさが違うからなんですよー。
もちろんレンズも違います。例えばこいちろのカメラは800万画素。
これはくまの写真が800万個の点で出来ているってことです。
同じ800万画素でも一眼レフはコンパクトよりフィルム部分が大きいので
1個の点が大きくて光をきれいに集められますー。
apc.jpg
それでも初・中級者向けの一眼レフは普通のフィルムよりはちっちゃいんですよー


あ、やっぱり話がおもしろくなくなってる…。でも、続けますよー。
一眼レフとコンパクトデジカメで大きく違うところは、やっぱりレンズが交換できるところ…
body+lens.jpg
カメラの本体を「ボディ」といいます…。
一眼レフの場合撮りたいものに合わせてレンズを換えて写真を撮りますー。
一方コンパクトデジカメはレンズは交換できませんけど、結構いろんな写真が撮れます。
これはお互い良いところでもあり、悪いところでもありますねー。
どっちがいいというよりは、目的に合わせたカメラを選ぶのが大事かもしれませんねー


そして、今日はデジタル一眼レフ「ボディ編」ですから、やっとこその話をしましょー。
ボディー選びはとっても大切です。なんでかというと…
body-lens.jpg
A社のボディには、基本的にA社用のレンズしか付けれないんですっ!
なので後でB社がいいとなった時、今持ってるA社のレンズが使えなくなるんですー
だから、最初は大事ですよー


ボディー選びで、わんこを撮るために気にするとしたら次にあげる機能かなー。
画素数はどこも充分ですからあんまり気にしなくて良いと思います…
「起動0.2秒!」なんてのもありますが、撮る本人が0.2秒では起動できません(笑)
なので気にするとしたら…


●手ぶれ補正 ●ISO感度 ●連射  あ、電池も…(笑)


特に注意が必要な手ぶれ補正について…
20070111092306.jpg
手ぶれ補正はその名の通り手ぶれを防いでくれる機能ですー。
今出てきているのものにはこの「手ぶれ補正機能」がついているものがありますー


ただし、これには注意点が2点ありますっ!


1つ目は、どこに手ぶれ補正機能が付いているか?です。
会社によってボディ側に手ぶれ補正機能があるものと、レンズ側にあるものがあるんですよ。
レンズ側に手ぶれ補正機能がある場合、この機能がないレンズもあるので
この機能が欲しければ、補正機能があるレンズを買わないといけないんですー。


ちなみにこいちろのカメラは「canon EOS kiss digital N」という1年ちょい前ので
初めて買ったカメラです。手ぶれ補正機能はありませんよー。


そして注意点2つ目は…。
いくら自分が手ぶれを抑えても、わんちゃんが動けば一緒ってことです…(笑)


一眼レフデジカメを販売している主な会社はこんな感じ…
キャノン  ニコン  ペンタックス ソニー オリンパス 


→まとめて比べるなら「カメラのキタ○ラ」とかも


ニコンとキャノンが老舗ですが、他社も魅力ある製品を最近出していますよー。
個人的には去年この分野に参入したソニーは今のより次くらいからがねらい目かなーと。
あとは好みの問題です。僕はなんとなくデザインが好きでキャノンを使っていますが
そういうものは人それぞれですからねー。ただやっぱりまだ値段が高いですよね…。
あ~、やっぱり長くなりすぎましたー。なんか半端な気もしますが今日はこのくらいで…。


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【2007/01/12 00:00】 | わんこのためのカメラ話 | コメント(20) |
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[ く ま ♂ ]

母 [ダックス] 父 [ポメ]
07年にお尻の手術してから
室外犬から室内犬へ転職。



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